まずは、無料でご相談ください。
小さな疑問から、お話しできます。
「データはあり、やりたいこともあるが、アプローチ方法がわからない」
「人手が足りない、けどAIをどこから入れたらいいか分からない」──
どんな段階でも構いません。経営の言葉でお話しできる担当者がお応えします。
無料相談で、分かること
約30分のオンラインミーティングで、御社の状況に合わせた具体的なヒントをお持ち帰りいただけます。
売り込みではなく、まずは整理のお手伝いから。
課題の整理
漠然とした「困りごと」を、データ・業務・人材の観点で構造化してお返しします。
最適な始め方
小さく始められるか、基盤から作るべきか。御社の段階に合った打ち手を提案します。
概算費用感
月額9.8万円〜のプランから個別BPOまで、御社の規模感に合うレンジをお示しします。
具体的な次の一歩
「明日から何をすればいいか」が言語化された状態で、相談を終えていただきます。
こんな段階の方におすすめです
まだ何も決まっていない段階で大歓迎です。「これからどうしようか」をご一緒に考えます。
まだ何から始めるか、決めかねている
- データはあり、構想もあるが、活用への方法がわからない
- AIに興味はあるが、業務効率を上げる導入内容がわからない
- 社内にIT担当者がいない
- そもそも何を相談していいか分からない
具体的な課題が見えてきている
- Excel管理の限界を感じている
- 月次レポート作成の手間を減らしたい
- 属人化した業務を仕組み化したい
- 見積・請求・集計を効率化したい
導入を検討している・他社比較中
- 具体的な費用感を知りたい
- 導入スケジュールを相談したい
- 他社事例を聞きたい
- セキュリティ要件を確認したい
ご相談から、こう進みます
同じ5ステップで、御社に合うサービスへ着地します。
3つの典型ケースから、進め方の輪郭をお伝えします。
聞く・知る
業務・データ・課題の棚卸し
見立てる
課題を構造化し、進め方を設計
小さく始める
価値を実感できる単位で始動
回す
月次運用に乗せ、定例化
深める
関与の深度を段階的に
同じ型から、御社の規模・業界・課題に応じた3つの着地があります。
本部の可視化
店舗ごとの売上・在庫・人件費がExcelで散らかっていて、本部で全体を見られない。
データの所在確認
本部・店舗のExcel、POS、勤怠データの所在確認。「集計が誰の手で、何日かかっているか」を棚卸し。
月額定額の可視化が最適と判断
凝った基盤は不要。月額定額の可視化アウトソーシングから始めるのが最適と判断。
店舗別ダッシュボードの構築
「クラウド・データ部」を初月導入。データ収集設計と店舗別ダッシュボードの雛形を構築。
週次レビュー会の定着
リアルタイム店舗別ダッシュボードを本部に常設。週次の数字レビュー会が定着。
在庫最適化・需要予測へ
在庫最適化、需要予測、本部業務BPOへ拡張。必要に応じてAI-BPOへ移行。
Excel集計工数のゼロ化、店舗別KPIの即時可視化、意思決定スピードの向上。
データ基盤構築伴走
データ基盤のロードマップはあるが、エンジニア採用が長引きしそう。プロジェクトを止めずに進められるパートナーを探している。
要件と体制のヒアリング
プロジェクト要件・既存環境を把握。GA4・BigQuery・Lookerなど想定スタックと、社内体制・採用計画もヒアリング。
ラボ型ユニットの編成設計
必要なスキルセットと工数を見立て、PM+DEのラボ型ユニット(2名〜)で参画する設計。お客様社員と混合チームを組み、内製化への移行も視野に。
データ基盤の優先機能から着手
GA4・BigQuery・Lookerの設計実装を担当しつつ、お客様側エンジニアへの伴走・ナレッジ移転を並行。
ロードマップに沿って継続実装
機能追加を継続。月次でプロジェクト進捗・課題をレビューし、ユニット構成も柔軟に調整。
内製化支援と新領域展開
データ基盤の安定運用フェーズへ。お客様側の内製化を支援しつつ、新たな分析テーマ・AI活用領域へ展開。
データ基盤ロードマップが計画通り進む状態を維持。お客様社内のエンジニアリング力も育つ。
バックオフィスのAI-BPO化
バックオフィスの業務プロセスにAIを導入し、設計・活用できる人材を社内で育てたい。
業務の棚卸し
経理・人事・総務など各部門の業務を棚卸し。誰が、何に、どれだけ時間を使っているかを可視化。
業務タスクの分解と優先順位設計
業務タスク分解表を作成し、各タスクの月平均工数を測定。AIで効率化できるプロセスを特定し、優先順位を設計。
優先業務のAIエージェント化
優先度上位の1業務からPoC開始。並行してデータ基盤を整え、ダッシュボード化。
順次AI化、現場に余力が生まれる
優先順位上位の業務が順次AIエージェント化。手作業が減り、スタッフに余力が生まれる。
自律的にAI活用を進める組織へ
余力ができた人材がAIを設計・活用する側に回り、業務プロセスへのAI導入を社内で自走させていく状態へ。
業務プロセスの中でAIによる自動化の検証から実践までを、自律的に進められる組織と人材が育つ環境へ。
よくあるご質問
ご相談前に、よくいただくご質問をまとめました。
まずは話を聞いてみる、で大丈夫です。
オンライン約30分。下のボタンから、ご希望の日時をお選びください。