無料・約30分・オンライン対応

まずは、無料でご相談ください。
小さな疑問から、お話しできます。

「データはあり、やりたいこともあるが、アプローチ方法がわからない」
「人手が足りない、けどAIをどこから入れたらいいか分からない」──
どんな段階でも構いません。経営の言葉でお話しできる担当者がお応えします。

完全無料 オンライン対応 しつこい営業なし 資料準備不要
WHAT YOU GET

無料相談で、分かること

約30分のオンラインミーティングで、御社の状況に合わせた具体的なヒントをお持ち帰りいただけます。
売り込みではなく、まずは整理のお手伝いから。

1

課題の整理

漠然とした「困りごと」を、データ・業務・人材の観点で構造化してお返しします。

2

最適な始め方

小さく始められるか、基盤から作るべきか。御社の段階に合った打ち手を提案します。

3

概算費用感

月額9.8万円〜のプランから個別BPOまで、御社の規模感に合うレンジをお示しします。

4

具体的な次の一歩

「明日から何をすればいいか」が言語化された状態で、相談を終えていただきます。

FOR WHOM

こんな段階の方におすすめです

まだ何も決まっていない段階で大歓迎です。「これからどうしようか」をご一緒に考えます。

STAGE 1

まだ何から始めるか、決めかねている

  • データはあり、構想もあるが、活用への方法がわからない
  • AIに興味はあるが、業務効率を上げる導入内容がわからない
  • 社内にIT担当者がいない
  • そもそも何を相談していいか分からない
STAGE 2

具体的な課題が見えてきている

  • Excel管理の限界を感じている
  • 月次レポート作成の手間を減らしたい
  • 属人化した業務を仕組み化したい
  • 見積・請求・集計を効率化したい
STAGE 3

導入を検討している・他社比較中

  • 具体的な費用感を知りたい
  • 導入スケジュールを相談したい
  • 他社事例を聞きたい
  • セキュリティ要件を確認したい
CASES & PROCESS

ご相談から、こう進みます

同じ5ステップで、御社に合うサービスへ着地します。
3つの典型ケースから、進め方の輪郭をお伝えします。

COMMON PROCESS
どのご相談も、この5ステップで進めます
1

聞く・知る

業務・データ・課題の棚卸し

2

見立てる

課題を構造化し、進め方を設計

3

小さく始める

価値を実感できる単位で始動

4

回す

月次運用に乗せ、定例化

5

深める

関与の深度を段階的に

同じ型から、御社の規模・業界・課題に応じた3つの着地があります。

CASE A
地方の中堅小売チェーン
本部の可視化
🏪 5〜15店舗 👥 本部スタッフ少数

店舗ごとの売上・在庫・人件費がExcelで散らかっていて、本部で全体を見られない。

STEP 1 聞く・知る初月
データの所在確認

本部・店舗のExcel、POS、勤怠データの所在確認。「集計が誰の手で、何日かかっているか」を棚卸し。

STEP 2 見立てる初月
月額定額の可視化が最適と判断

凝った基盤は不要。月額定額の可視化アウトソーシングから始めるのが最適と判断。

STEP 3 小さく始める2ヶ月目
店舗別ダッシュボードの構築

「クラウド・データ部」を初月導入。データ収集設計と店舗別ダッシュボードの雛形を構築。

STEP 4 回す3〜6ヶ月目
週次レビュー会の定着

リアルタイム店舗別ダッシュボードを本部に常設。週次の数字レビュー会が定着。

STEP 5 深める7ヶ月目〜
在庫最適化・需要予測へ

在庫最適化、需要予測、本部業務BPOへ拡張。必要に応じてAI-BPOへ移行。

▼ 到達点

Excel集計工数のゼロ化、店舗別KPIの即時可視化、意思決定スピードの向上。

▼ ご提案サービス
クラウド・データ部月額9.8万円〜
CASE B
大企業データ活用部門の
データ基盤構築伴走
🏛️ 大企業・上場企業 📈 データ活用部門

データ基盤のロードマップはあるが、エンジニア採用が長引きしそう。プロジェクトを止めずに進められるパートナーを探している。

STEP 1 聞く・知る1ヶ月目
要件と体制のヒアリング

プロジェクト要件・既存環境を把握。GA4・BigQuery・Lookerなど想定スタックと、社内体制・採用計画もヒアリング。

STEP 2 見立てる1〜2ヶ月目
ラボ型ユニットの編成設計

必要なスキルセットと工数を見立て、PM+DEのラボ型ユニット(2名〜)で参画する設計。お客様社員と混合チームを組み、内製化への移行も視野に。

STEP 3 小さく始める2〜3ヶ月目
データ基盤の優先機能から着手

GA4・BigQuery・Lookerの設計実装を担当しつつ、お客様側エンジニアへの伴走・ナレッジ移転を並行。

STEP 4 回す4〜12ヶ月目
ロードマップに沿って継続実装

機能追加を継続。月次でプロジェクト進捗・課題をレビューし、ユニット構成も柔軟に調整。

STEP 5 深める13ヶ月目〜
内製化支援と新領域展開

データ基盤の安定運用フェーズへ。お客様側の内製化を支援しつつ、新たな分析テーマ・AI活用領域へ展開。

▼ 到達点

データ基盤ロードマップが計画通り進む状態を維持。お客様社内のエンジニアリング力も育つ。

▼ ご提案サービス
クラウドエンジニアリング(ラボ型支援)
CASE C
SaaSを提供する中堅企業
バックオフィスのAI-BPO化
💻 SaaS事業 📊 従業員数百名規模

バックオフィスの業務プロセスにAIを導入し、設計・活用できる人材を社内で育てたい。

STEP 1 聞く・知る1ヶ月目
業務の棚卸し

経理・人事・総務など各部門の業務を棚卸し。誰が、何に、どれだけ時間を使っているかを可視化。

STEP 2 見立てる2ヶ月目
業務タスクの分解と優先順位設計

業務タスク分解表を作成し、各タスクの月平均工数を測定。AIで効率化できるプロセスを特定し、優先順位を設計。

STEP 3 小さく始める3〜4ヶ月目
優先業務のAIエージェント化

優先度上位の1業務からPoC開始。並行してデータ基盤を整え、ダッシュボード化。

STEP 4 回す5〜8ヶ月目
順次AI化、現場に余力が生まれる

優先順位上位の業務が順次AIエージェント化。手作業が減り、スタッフに余力が生まれる。

STEP 5 深める9ヶ月目〜
自律的にAI活用を進める組織へ

余力ができた人材がAIを設計・活用する側に回り、業務プロセスへのAI導入を社内で自走させていく状態へ。

▼ 到達点

業務プロセスの中でAIによる自動化の検証から実践までを、自律的に進められる組織と人材が育つ環境へ。

▼ ご提案サービス
クラウドエンジニアリング(AI-BPO支援)
上記は典型例です。実際の進め方は御社の状況に合わせて調整します。
FAQ

よくあるご質問

ご相談前に、よくいただくご質問をまとめました。

まだ社内の方向性が決まっていなくても相談できますか?
もちろんです。「何から考えればいいかを整理したい」というご相談を最も多くいただきます。決まっていないからこそ、お話しください。
事前に資料の準備は必要ですか?
不要です。当日お話しいただける範囲で十分です。もし手元に既存の業務フロー図やExcelファイルなどがあれば、画面共有でお見せいただくとより具体的な提案が可能です。
対応エリアはどこまでですか?
オンライン会議(Google Meet / Zoom / Teams)で全国対応しています。地方の中堅・中小企業のお客様を多数ご支援してきた実績があります。
同業他社との比較中ですが、相談しても大丈夫ですか?
問題ありません。むしろ比較検討の判断材料としてお役立てください。当社が合わないと判断された場合は、その旨率直にお伝えします。
どんな業種・規模の企業が相談していますか?
従業員10〜300名規模の中堅・中小企業様が中心です。製造、小売、宿泊、サービス業など幅広い業種からご相談をいただいています。

まずは話を聞いてみる、で大丈夫です。

オンライン約30分。下のボタンから、ご希望の日時をお選びください。